群馬県統計情報提供システム 市町村民経済計算

平成28年度 市町村民経済計算結果(概要)

令和元年8月28日公表

索引

1 概況

平成28年度の群馬県経済は、企業の旺盛な設備投資意欲に支えられ、県内総生産は名目で8兆5,285億円となり、名目経済成長率は0.1%増(平成27年度は、3.1%増)と7年連続で増加しました。
 また、県民所得は6兆943億円となり、0.3%減(平成27年度は、3.1%増)と7年ぶりに減少しました。
 この県内総生産、県民所得の値を、各種統計データ等を用いて市町村に分割したものが、市町村内総生産、市町村民所得です。


▲TOP

2 市町村内総生産

(1)総生産額及び産業別内訳

 製造業、専門・科学技術・業務支援サービス業及び農業等が市町村経済を牽引し、22市町村で前年度を上回りました。   

(第1表)総生産額及び産業別内訳

市町村市町村内総生産額
(百万円)
増加率(%)産業別内訳(生産額:百万円、構成比:%)
27年度28年度27年度28年度第1次産業第2次産業第3次産業産業計
(百万円)
生産額構成比生産額構成比生産額構成比
前橋市 1,220,117 1,227,272 1.8 0.6 22,686 1.9 278,586 22.8 920,920 75.3 1,222,192
高崎市 1,478,516 1,507,631 1.9 2.0 10,849 0.7 441,673 29.4 1,048,867 69.9 1,501,390
桐生市 349,883 370,431 3.1 5.9 6,190 1.7 108,763 29.5 253,943 68.8  368,897
伊勢崎市 972,189 954,991 -3.9 -1.8 9,593 1.0 504,751 53.1 436,695 45.9  951,038
太田市 1,449,222 1,405,917 6.5 -3.0 10,724 0.8 867,116 61.9 522,257 37.3  1,400,097
沼田市 156,906 162,840 -0.2 3.8 5,591 3.5 40,553 25.0 116,022 71.6  162,166
館林市 261,525 270,519 -4.8 3.4 3,998 1.5 100,099 37.2 165,302 61.4  269,399
渋川市 259,038 269,742 -3.4 4.1 8,589 3.2 77,546 28.9 182,490 67.9  268,625
藤岡市 249,832 279,690 0.8 12.0 2,822 1.0 147,549 53.0 128,160 46.0  278,532
富岡市 221,015 242,439 -1.4 9.7 3,095 1.3 118,009 48.9 120,332 49.8  241,436
安中市 399,969 262,065 63.1 -34.5 4,101 1.6 140,120 53.7 116,760 44.7  260,980
みどり市 141,876 140,980 2.0 -0.6 2,943 2.1 35,437 25.2 102,017 72.7  140,396
榛東村 30,601 31,652 2.8 3.4 1,229 3.9 11,267 35.7 19,025 60.4  31,521
吉岡町 46,238 49,780 -2.7 7.7 1,356 2.7 13,341 26.9 34,877 70.4  49,574
上野村 4,580 4,522 -3.6 -1.3 272 6.0 400 8.9 3,832 85.1  4,503
神流町 6,993 6,822 -0.2 -2.4 95 1.4 1,186 17.5 5,513 81.1  6,794
下仁田町 29,600 26,861 12.5 -9.3 657 2.5 7,846 29.3 18,246 68.2  26,750
南牧村 5,563 5,744 -2.5 3.3 102 1.8 1,212 21.2 4,407 77.0  5,721
甘楽町  43,532  45,551  -1.8  4.6  1,268  2.8  23,090  50.9  21,005  46.3  45,363
中之条町  50,218  49,029  5.7  -2.4  1,670  3.4  7,169  14.7  39,988  81.9  48,826
長野原町  26,070  26,150  3.3  0.3  2,165  8.3  3,321  12.8  20,556  78.9  26,042
嬬恋村  40,196  40,861  4.1  1.7  7,984  19.6  4,883  12.0  27,825  68.4  40,692
草津町  25,853  25,999  -0.3  0.6  147  0.6  3,318  12.8  22,426  86.6  25,892
高山村  11,078  11,660  17.9  5.3  778  6.7  2,727  23.5  8,107  69.8  11,612
東吾妻町  60,021  58,433  -1.1  -2.6  5,083  8.7  16,740  28.8  36,368  62.5  58,191
片品村  16,107  15,649  -2.1  -2.8  1,131  7.3  2,541  16.3  11,912  76.4  15,584
川場村  13,195  13,058  6.7  -1.0  1,070  8.2  1,889  14.5  10,046  77.3  13,004
昭和村  31,172  31,766  2.9  1.9  5,326  16.8  13,805  43.6  12,503  39.5  31,635
みなかみ町  79,653  98,707  1.4  23.9  2,265  2.3  43,589  44.3  52,445  53.4  98,299
玉村町  138,210  136,139  -1.0  -1.5  1,078  0.8  65,164  48.1  69,334  51.1  135,575
板倉町  51,130  56,519  -9.6  10.5  3,601  6.4  27,167  48.3  25,517  45.3  56,285
明和町  78,629  82,711  1.0  5.2  1,073  1.3  54,513  66.2  26,783  32.5  82,369
千代田町  116,776  141,024  -6.8  20.8  776  0.6  118,165  84.1  21,499  15.3  140,440
大泉町  298,674  355,564  1.4  19.0  176  0.0  271,882  76.8  82,034  23.2  354,093
邑楽町  153,947  119,779  7.8  -22.2  1,540  1.3  78,542  65.8  39,201  32.9  119,284
県計  8,518,120  8,528,499  3.1  0.1  132,021  1.6  3,633,961  42.8  4,727,212  55.7  8,493,194

(注)表中の増加率、県計は千円単位で計算しています。
   構成比は、産業計に対する比率です。
   市町村内総生産は、産業計から総資本形成に係る消費税を控除し、輸入品に課される税・関税を加算して求めるため、産業計とは一致しません。

 ▲TOP

(2)地域別・産業別内訳

 市町村内総生産の地域別構成比は、大きい順に東部地域(34.5%)、中部地域(31.3%)、西部地域(27.9%)で、この3地域で県全体の93.7%となりました。総生産額が増加したのは、中部地域、利根沼田地域、東部地域で、増加率が最も大きかったのは、利根沼田地域(8.4%)でした。 
 産業別にみると、第1次産業では、大きい順に中部地域(33.7%)、東部地域(23.5%)、西部地域(17.6%)の順で、すべての地域で生産額が増加しました。
 第2次産業では、東部地域(45.7%)、中部地域(26.2%)、西部地域(24.2%)の順で、この3地域で県全体の96.1%となりました。中部地域、利根沼田地域、東部地域で生産額が増加し、増加率が最も大きかったのは利根沼田地域(30.6%)でした。
 第3次産業では、中部地域(35.2%)、西部地域(31.0%)、東部地域(26.2%)の順で、この3地域で県全体の92.4%となりました。中部地域、西部地域、利根沼田地域、東部地域で生産額が増加し、増加率が最も大きかったのは東部地域(2.9%)でした。

(第2表)地域別・産業別内訳

地域市町村内総生産産業
第1次産業第2次産業第3次産業
総生産額(億円)構成比(%)対前年度増加率(%)生産額 (億円)構成比(%)対前年度増加率(%)生産額 (億円)構成比(%)対前年度増加率(%)生産額 (億円)構成比(%)対前年度増加率(%)
中部地域 26,696 31.3 0.1 445 33.7 8.7 9,507 26.2 0.3 16,633 35.2 0.2
西部地域 23,813 27.9 -2.4 233 17.6 8.4 8,811 24.2 -7.8 14,671 31.0 1.5
吾妻地域 2,121 2.5 -0.6 178 13.5 8.7 382 1.1 -3.5 1,553 3.3 -0.5
利根沼田地域 3,220 3.8 8.4 154 11.7 8.8 1,024 2.8 30.6 2,029 4.3 0.2
東部地域 29,434 34.5 1.4 310 23.5 8.9 16,617 45.7 0.7 12,386 26.2 2.9
県計 85,285 100.0 0.1 1,320 100.0 8.7 36,340 100.0 -1.0 47,272 100.0 1.3
(注)表中の構成比、対前年度増加率、県計は千円単位で計算しています。
  億円未満は、各項目ごとに四捨五入してあるため、内訳と合計が一致しない場合があります。
  市町村内総生産は、産業計から総資本形成に係る消費税を控除し、輸入品に課される税・関税を加算して求めるため、各産業の計とは一致しません。

  平成28年度産業別地域別市町村内総生産の構成比グラフ

▲TOP

3 市町村民所得

(1)総額及び項目別内訳

 好調な雇用環境を受けた雇用者報酬の増加や、活発な経済活動による企業所得の増加によって、19市町村で前年度を上回りました。   

(第3表)総額及び項目別内訳

市町村市町村民所得総額
(百万円)
増加率(%)項目別内訳(所得額:百万円、構成比:%)
27年度28年度27年度28年度雇用者報酬財産所得企業所得
所得額構成比所得額構成比所得額構成比
前橋市 1,051,643 1,057,636 2.9 0.6 696,292 65.8 63,510 6.0 297,834 28.2
高崎市 1,191,054 1,198,964 3.5 0.7 782,285 65.2 68,603 5.7 348,076 29.0
桐生市 322,210 322,911 2.3 0.2 214,268 66.4 20,030 6.2 88,612 27.4
伊勢崎市 561,164 551,994 0.3 -1.6 298,901 54.1 37,343 6.8 215,749 39.1
太田市 815,527 806,094 4.9 -1.2 459,732 57.0 40,589 5.0 305,774 37.9
沼田市 130,586 133,554 2.6 2.3 86,293 64.6 8,202 6.1 39,059 29.2
館林市 229,890 231,851 1.4 0.9 154,659 66.7 13,914 6.0 63,278 27.3
渋川市 212,298 204,415 0.6 -3.7 126,967 62.1 13,532 6.6 63,916 31.3
藤岡市 188,826 195,333 2.3 3.4 119,099 61.0 11,478 5.9 64,756 33.2
富岡市 157,789 159,045 1.4 0.8 95,051 59.8 8,939 5.6 55,055 34.6
安中市 236,247 208,875 17.5 -11.6 139,025 66.6 10,212 4.9 59,638 28.6
みどり市 144,007 148,274 2.9 3.0 104,288 70.3 9,016 6.1 34,971 23.6
榛東村 38,566 39,831 4.2 3.3 29,063 73.0 2,383 6.0 8,385 21.1
吉岡町 52,948 53,473 3.5 1.0 36,529 68.3 3,719 7.0 13,224 24.7
上野村 2,511 2,440 -1.3 -2.8 1,466 60.1 197 8.1 777 31.8
神流町 3,897 3,810 -1.3 -2.2 2,136 56.1 310 8.1 1,363 35.8
下仁田町 19,928 19,464 3.1 -2.3 11,486 59.0 1,233 6.3 6,745 34.7
南牧村 3,893 3,815 -0.1 -2.0 2,211 58.0 290 7.6 1,314 34.4
甘楽町  34,518  33,619  0.3  -2.6  20,048  59.6  2,161  6.4  11,409  33.9
中之条町  47,334  43,966  6.2  -7.1  29,523  67.1  2,742  6.2  11,701  26.6
長野原町  14,894  15,013  -0.9  0.8  9,069  60.4  1,015  6.8  4,929  32.8
嬬恋村  23,175  23,109  2.5  -0.3  13,841  59.9  1,543  6.7  7,725  33.4
草津町  16,728  15,387  2.8  -8.0  8,226  53.5  1,322  8.6  5,839  37.9
高山村  8,970  9,169  8.0  2.2  5,683  62.0  611  6.7  2,875  31.4
東吾妻町  39,648  37,957  -0.4  -4.3  22,749  59.9  2,160  5.7  13,047  34.4
片品村  10,021  10,073  2.7  0.5  5,677  56.4  704  7.0  3,692  36.6
川場村  8,350  8,179  3.6  -2.0  4,698  57.4  549  6.7  2,932  35.8
昭和村  18,542  19,288  4.6  4.0  10,583  54.9  1,230  6.4  7,476  38.8
みなかみ町  49,670  51,155  0.7  3.0  25,987  50.8  3,231  6.3  21,937  42.9
玉村町  114,094  113,364  1.9  -0.6  75,343  66.5  6,394  5.6  31,627  27.9
板倉町  40,891  41,873  1.0  2.4  25,519  60.9  2,604  6.2  13,750  32.8
明和町  41,370  41,982  3.4  1.5  22,398  53.4  1,966  4.7  17,618  42.0
千代田町  49,248  52,949  -3.8  7.5  21,675  40.9  2,070  3.9  29,203  55.2
大泉町  143,056  155,450  0.6  8.7  74,565  48.0  7,536  4.8  73,350  47.2
邑楽町  86,630  80,023  4.6  -7.6  47,581  59.5  4,673  5.8  27,770  34.7
県計 6,110,125  6,094,335 3.1 -0.3 3,782,916 62.1 356,012 5.8 1,955,408 32.1

(注)表中の増加率、県計は千円単位で計算しています。

 ▲TOP

(2)地域別・項目別内訳

市町村民所得総額の地域別構成比は、大きい順に中部地域(33.2%)、東部地域(30.9%)、西部地域(29.9%)となりました。所得総額が増加したのは、利根沼田地域、東部地域で、増加率が最も大きかったのは、利根沼田地域(2.3%)でした。
 項目別にみると、雇用者報酬では、大きい順に中部地域(33.4%)、西部地域(31.0%)、東部地域(29.7%)の順となりました。中部地域、西部地域、利根沼田地域、東部地域で所得額が増加し、増加率が最も大きかったのは東部地域(3.1%)でした。
 財産所得では、大きい順に中部地域(35.6%)、西部地域(29.1%)、東部地域(28.8%)の順で、すべての地域で所得額が減少しました。
 企業所得では、大きい順に東部地域(33.4%)、中部地域(32.3%)、西部地域(28.1%)の順で、利根沼田地域で所得額が3.5%増加しました。

(第4表)地域別・項目別内訳

地域市町村民所得総額項目
雇用者報酬財産所得企業所得
所得総額 (億円)構成比(%)対前年度増加率(%)所得額 (億円)構成比(%)対前年度増加率(%)所得額 (億円)構成比(%)対前年度増加率(%)所得額 (億円)構成比(%)対前年度増加率(%)
中部地域 20,207 33.2 -0.5 12,631 33.4 1.8 1,269 35.6 -3.2 6,307 32.3 -4.2
西部地域 18,254 29.9 -0.7 11,728 31.0 2.4 1,034 29.1 -3.6 5,491 28.1 -6.3
吾妻地域 1,446 2.4 -4.1 891 2.4 -4.1 94 2.6 -4.5 461 2.4 -3.9
利根沼田地域 2,222 3.6 2.3 1,332 3.5 2.4 139 3.9 -3.9 751 3.8 3.5
東部地域 18,814 30.9 0.5 11,247 29.7 3.1 1,024 28.8 -3.4 6,543 33.4 -3.1
県計 60,943 100.0 -0.3 37,829 100.0 2.2 3,560 100.0 -3.4 19,554 100.0 -4.2

(注)表中の構成比、対前年度増加率、県計は千円単位で計算しています。
    億円未満は、各項目ごとに四捨五入してあるため、内訳と合計が一致しない場合があります。

  平成28年度項目別地域別市町村民所得の構成比グラフ

▲TOP

 

(3)1人当たり市町村民所得

  市町村民所得総額の増加及び人口減少により、22市町村で前年度を上回りました。

 (注)1人当たり市町村民所得とは、雇用者報酬、財産所得、企業所得の合計である市町村民所得総額を10月1日現在の総人口で除したものです。したがって、企業の利潤なども含む市町村経済全体の所得水準を表しており、個人の所得水準を表すものではありません。

(第5表)1人当たり市町村民所得

市町村 実額(千円)増加率(%) 対県比(%) 市町村実額(千円)増加率(%) 対県比(%)  
27年度28年度27年度28年度27年度28年度 27年度28年度27年度28年度27年度28年度 
前橋市 3,128 3,153 3.1 0.8 101.0  101.7 甘楽町 2,615 2,573 0.9 -1.6 84.4  83.0
高崎市 3,211 3,232 3.5 0.6 103.7  104.3 中之条町 2,809 2,653 8.0 -5.6 90.7  85.6
桐生市 2,809 2,853 3.6 1.6 90.7  92.0 長野原町 2,690 2,753 0.8 2.3 86.9  88.8
伊勢崎市 2,687 2,639 0.1 -1.8 86.8  85.2 嬬恋村 2,370 2,382 3.4 0.5 76.5  76.8
太田市 3,710 3,654 4.5 -1.5 119.8  117.9 草津町 2,567 2,365 4.9 -7.9 82.9  76.3
沼田市 2,683 2,778 3.7 3.6 86.6  89.6 高山村 2,442 2,536 9.3 3.9 78.8  81.8
館林市 2,999 3,047 1.9 1.6 96.8  98.3 東吾妻町 2,825 2,771 1.8 -1.9 91.2  89.4
渋川市 2,708 2,633 1.9 -2.8 87.5  85.0 片品村 2,283 2,358 5.1 3.3 73.7  76.1
藤岡市 2,874 2,994 3.0 4.2 92.8  96.6 川場村 2,290 2,251 5.0 -1.7 73.9  72.6
富岡市 3,172 3,232 2.4 1.9 102.4  104.3 昭和村 2,524 2,649 5.3 5.0 81.5  85.5
安中市 4,036 3,614 18.5 -10.5 130.3  116.6 みなかみ町 2,567 2,697 2.7 5.0 82.9  87.0
みどり市 2,829 2,923 3.3 3.3 91.4  94.3 玉村町 3,113 3,096 2.4 -0.6 100.5  99.9
榛東村 2,691 2,795 4.3 3.9 86.9  90.2 板倉町 2,723 2,824 1.9 3.7 87.9  91.1
吉岡町 2,512 2,507 2.2 -0.2 81.1  80.9 明和町 3,746 3,779 3.7 0.9 121.0  121.9
上野村 2,042 2,002 -0.1 -2.0 65.9  64.6 千代田町 4,351 4,691 -3.5 7.8 140.5  151.4
神流町 1,995 2,028 2.8 1.7 64.4  65.4 大泉町 3,472 3,750 0.2 8.0 112.1  121.0
下仁田町 2,635 2,661 6.8 1.0 85.1  85.9 邑楽町 3,278 3,039 5.1 -7.3 105.9  98.1
南牧村 1,967 1,990 4.4 1.2 63.5  64.2 県 計 3,097 3,098 3.3  0.0    

▲TOP

公表資料(PDF形式)

(注)PDF形式のファイルをご覧になるには、アドビ社のアドビリーダーが必要です。 お持ちでない方は こちら(アドビ社のダウンロードページ)から無料でダウンロードできます。

統計表 (Excel形式)

1 概要版の表及び統計表

2 市町村表(生産・分配)

利用上の注意等

1 利用上の注意

(1)統計表中の数値は、単位未満を四捨五入したため、総数と内訳とが一致しない場合があります。

(2)最新の指標を用いて過去に遡って推計を行っているため、数値は平成18年度まで遡及して改定しています。比較に際しては、過年度分も含め最新の公表値を使用してください。

(3)国民経済計算及び県民経済計算に準じ、平成23年基準により平成18年度から推計を行っています。よって、推計方法や概念、表章形式などの異なる旧基準による推計値とは接続しません。

(4)今回の公表値は、平成28年度のものであるため、平成29年3月31日時点の市町村区分で推計を行っています。

2 統計表の増加率

次式により算出しました。

(当年度の計数/前年度の計数−1)×(前年度の計数の符号)×100

3 地域区分

▲TOP

お問い合わせ先

統計課統計分析係
(027)226−2405(直)
ページトップへ